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埼玉県川越の喫茶店『山田屋 カフェ・ド・ココ』のコーヒーは、良質のアラビカ種を2〜3年のあいだ熟成させたオールド・ビーンズ(熟成豆)を
丁寧にネル・ドリップで抽出したエイジング・コーヒーです。 漆喰壁・蔵材梁の心和む癒しの空間で、
甘い香りと深いコク、芳醇とも言えるエイジング・コーヒーを、ロイヤル・コペンハーゲンやウェッジ
ウッドのカップで、ご賞味ください。
我が国に於ける本格的な珈琲店は、明治21年(1888)4月13日、東京下谷西黒門町の『可否茶館』が
始まりとされております。
因みに喫茶店『山田屋 カフェ・ド・ココ』の開店は、その102年後(1990)の4月13日です。
喫茶店 『山田屋 カフェ・ド・ココ』 埼玉県川越市元町1-15-7(札の辻)
川越駅(JR埼京線・東武東上線・東京メトロ有楽町線)下車、バス10分(札の辻停留所前) 本川越駅(西武新宿線)・川越市駅(東武東上線)下車、徒歩16分
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新春を寿ぎて、貴家益々の御繁栄を祈念申し上げます。
平成も22年、時の流れが早く感じる今日この頃です。
大晦日から元旦にかけて、金沢・富山方面に行ってきました。
流石の天気予報は寸分たがわず、北陸地方は何処も雪・ゆき・ユキです。
大晦日の金沢近江市場は朝から活況を呈しており、
お正月のお膳を飾る豪華な御節料理が窺われます。
市場内のお寿司屋さんでは、寒鰤をはじめ、しろえび、のどぐろ、活き平目等々
きときとの魚貝を、万歳楽で楽しんできました。
何時も整備の続く壮大な加賀藩居城・兼六園・香林坊も雪の中、人も疎ら〜
高岡では、前田利長菩提寺の壮大な国宝瑞龍寺で除夜の鐘を撞き、
引き続き、年始のお参りをして参りました。
元旦には、高岡から氷見線終点氷見へ。 駅から徒歩で雪中の氷見港に行くも、
勿論のこと、お店も何も全然開いてません。 それでも
さすがに漁師町、途中の神社では何処も元朝祭の準備をしているようでした。
年頭きときとの気持ちで、本年も過ごしたいと思っています。
宜しくご贔屓のほど、お願い申し上げます。
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" 小江戸かわごえ " 蔵の街散策の折、菓子屋横丁への交差点;札の辻にある
熟成豆珈琲御休処 山田屋 cafe de COCO で
ネルドリップのエイジングコーヒーを、ロイヤルコペンハーゲンの カップでお楽しみください !
” Yahoo ! グルメ ” 掲 載 中 [ 川越、喫茶店 ] で検索してみてください。
” JTB Benefit えらべる倶楽部 ” ガ イ ド ブ ツ ク 掲 載 中 |

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埼玉県川越の街路には、「鉤の手」「丁字路」「袋小路」
「七曲り」など
城下町の名残りが随所にみられ、
訪問者をまごつかせていま
す。大通りから一歩路地に
入ると、江戸の下町の風情が今も残り、
人情厚い
江戸っ子気質を彷彿させてくれます。
蔵の街「小江戸 かわごえ」一番街散策の心地よい
心の高ぶりを、喫茶店『山田屋 カフェ・ド・ココ』で
暫し静めてください。 |

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【時の鐘】 「残したい日本の音風景百選」 平成8年環境庁
約400年前から、城下町に時を知らせてきた川越のシンボルです。
現在のものは4代目といわれ、櫓の高さは奈良の大仏と同じだそう
です。 今も1日4回、午前6時、正午、午後3時、午後6時に、市民に
時を知らせている鐘の音は、平成8年環境庁(現環境省)主催の
「残したい日本の音風景百選」に選ばれました。
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【菓子屋横丁】 「かおり」風景百選」 平成13年環境省 昭和初期には70余軒が連ね、多数の菓子を製造・卸していました。
今でも20数軒が工夫を凝らした駄菓子類を製造・販売しており、
ノスタルジックな雰囲気が多くの方々に支持されています。
なお横丁内のハッカ飴や駄菓子、焼き団子の香りは、平成13年
環境省主催の「かおり風景百選」に選ばれました。
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喫茶店 カフェ・ド・ココ
■住所
〒350-0062
埼玉県川越市元町1-15-7
■電話番号
049-226-0550
■営業時間
10:00〜18:00
■定休日
毎週火曜日 (祭日の場合は翌日) |
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■アクセス方法 川越駅(JR埼京線・東武東上線・東京メトロ有楽町線)下車、バス10分(札の辻停留所前) 本川越駅(西武新宿線)・川越市駅(東武東上線)下車、徒歩16分 |

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